
白湯が体にいいのはわかってるのに、続かない。
やかんで沸かして冷まして…そのひと手間がどうしても面倒で、いつの間にかやめてしまっていました。
でも、エブリィフレシャスを使いはじめてからは変わりました。
朝、寝起きでまだぼんやりしていても、ボタンひとつでさっと白湯が作れるんです。
ECO温水(約70〜75℃)と常温水(約15〜20℃)をブレンドすれば、体にやさしいと言われる50℃前後の白湯があっという間。
しかもカートリッジの浄水性能が高いから、やかんで沸かすよりも不純物が少なくておいしい。
寒い季節には、その一杯で体がじんわり温まってからだが立ち上がる感じがします。
おおげさじゃなく「ああしあわせー」って毎朝つぶやいてます、私。
おかげでズボラな私でも、自然と「白湯生活」が続いて、健康にダイエットできています。
\ 白湯がかんたんにできるから続く/
エブリィフレシャスで白湯を作る方法と、ズボラな私でも毎日続けられている理由、さらに続けて感じるうれしい変化についてお話しします。参考になれば嬉しいです。
そもそも白湯ってなに?
白湯とは、水を一度沸騰させてから50℃くらいに冷ました飲み物のこと。
やかんで作るときは、塩素などの不純物を飛ばすために10〜15分くらいしっかり沸かしたあと冷まします。
レンジでチンする方法もあって、その場合は浄水器やミネラルウォーターを2分くらい温めたあと冷まします。いずれにしても一度水を沸騰させて、その後冷ましたものが白湯なんですね。
白湯がいいと言われる理由
白湯が体にいいと言われるのは、内臓をゆっくり温めて、体のめぐりを整えてくれるからです。朝いちばんに白湯を飲むと、やさしく体を起こしてくれます。
胃腸の働きがよくなることで、代謝も上がりやすく、体の中からポカポカしてくる感じ。
また、体が温まると血流がよくなり、むくみや冷え、便秘の改善にもつながります。
冬だけでなく、冷房で体が冷えやすい夏にもおすすめです。

とはいえ、白湯をやかんで作ったり、レンジでチンするのさえも正直朝はめんどう。体にいいってわかってても、ぜんぜん続かなかったんです。
そこで導入したのがウォーターサーバーのエブリィフレシャスでした。
エブリィフレシャスの白湯の作り方
エブリィフレシャスで白湯を作るのは本当にかんたん。
ECO温水と常温水をまぜるだけで、ちょうどいい温度になります。
私の感覚だと、温水ボタンを2秒、常温水を1秒押すくらいがベスト。
それでだいたい体にやさしいと言われる50℃前後の白湯になります。

ほんと、これだけです。
やかんで沸かして冷ます手間もいらないし、朝のぼんやりした時間でもすぐ作れるので、毎日無理なく続けられます。
白湯をおいしく飲むちょっとしたコツ
白湯は熱すぎないほうが続けやすいです。お気に入りのカップでゆっくり飲むと、お腹から体ぜんたいが「あたたまってるー」って感じられるのがポイント。
朝いちばんにこの一杯を飲むだけで、体も気持ちも少しずつ目が覚めていきます。
ズボラ主婦でも白湯生活が続いた理由
ポットもやかんもレンジも使わない手軽さ
正直、私が続けられた一番の理由は「何もしなくていいから」。
エブリィフレシャスなら、ボタンを押すだけでちょうどいい白湯がすぐできます。
やかんを出したり、電子レンジで温めたりする手間がゼロ。
朝寝ぼけてても、指一本でOKです。
しかも浄水された水だから、クセがなくておいしい。
“飲みたい”と思えるから、気づけば自然と白湯生活が続いています。
朝イチの白湯で体と心が変わった
朝いちばんに白湯を飲むようになって、なんだか体が変わってきました。
まず、朝の立ち上がりが早くなったんです。
前はしばらくボーッとしてたのに、白湯を飲むと体の中があたたまって、「よし、動こう」って気持ちになる。
それから、肌の調子も前よりいい感じ。
乾燥しにくくなって、ファンデのノリもなんとなく違います。
手足の冷えも前よりマシになって、朝からイライラしにくくなった気がします。
白湯って、体だけじゃなくて心まで落ち着かせてくれるんだなと実感しています。
まとめ|エブリィフレシャスなら白湯生活がかんたん続く
白湯生活って、続けるのが意外とむずかしいんですよね。
でも、エブリィフレシャスならびっくりするほどかんたん。
理由はシンプルで、
・ボタンひとつでちょうどいい白湯が作れる
・水がおいしくて、浄水性能もばっちり
この2つで、白湯作りのハードルが一気に下がりました。
正直、超・超・超ズボラな私でも続けられてるのがその証拠です。
白湯を習慣にしたいけど、手間はかけたくない。そんな人には本当にぴったりです。
\ 朝の白湯がボタンひとつでできる!/




